都合のいい話

アサヒ芸能読みました。。。。
「データを都合の良くつなぎ合わ、悪質なデマに仕立て上げた」。。。そのとうりなんです。。。

次回最後に連載中止みたいですね。。。
雁屋哲氏は、福島の風評を広めたい極左だという人がいます。

一方で、キチンと検査された物は安全だと作品で主張されてるから、そうじゃないという人もいます。

しかし、
今までだって「都合のいい群馬 インプラント話を繋ぎあわせて無理くりストーリーを成り立てた」話ががたくさんあったわけです。
それは何で問題にされなかったのか?

もっと早くこのような表現に対する評論や警告が出なかったのかは残念です。
結局、たかが漫画って思われてきたんでしょう。

それと、親アジア(中国と朝鮮半島)の人達に都合がよかったから政治的な主張は問題にならなかったんですかね。

それとアサヒ芸能にもあったように、以前は敵と味方がハッキリ別れてましたが、今回は東電や政府を叩いたつもりが、結果として福島の被災者を傷つけてやっと問題になったというところでしょうね。