全員が関係者

これまたミステリー小説的な突拍子もない発想ですが、乗客も含めて全員が実は何らかの繋がりを持っていて、全員が結託しておこしたというパターン。

(流石に有り得ないでしょうが、小説的な発想としては) 今回の件は余りにも不可思議なことが多すぎますので、このくらい大胆に推理してみても良いのではないか、という気が致します。
まともな教職員の皆さんは、逆に加入して改革されては如何か。
戦争をさせない → 誰に?この手の主張をされる方は、集団的自衛権容認派(やひいて憲法9条改正推進派)が、あたかも戦争をしたがっているかのように仰るのですが、当然乍ら誰しも戦争は出来る限り回避すべきと考えており、喜んでやりたがるような人はまず殆どいません。 私は、日本国憲法の最大の問題は、9条でもなければ96条でもなく、前文にあると思っています。
非常に有名は「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持」については、「諸国民が平和を愛しているとは限らず、公正 と信義を有しているとも限らない」ことは、隣国に北朝鮮という国が存在していることのみを挙げても、実態社会から遥かに乖離していることは誰の目にも明ら かです。