非常に重い

作る為に消費者も十分影響力を持つ事が可能 だと思います。
それがインターネットの力ではないでしょうか?

電子書籍の世界標準方式になる可能性も高いePub方式に日本語で書籍を編集するツールさえまだ無いのです!!! Adobe Japanさん、お願いします!他のソフト企業さん、独自方式ではなく、メジャー方式全て、そしてオープンな方式を全てサポートするツールを若くて元気な 作家や次世代パブリッシャーの為に作ってください! 是非、みんなで考えてみませんか。
なにか行動してみませんか。 だって、本は本当にいろんなことを教えてくれますから。もっと簡単に、もっと安価に、もっと便利に、たくさん読みたいですよね!
まだKindleは使ったことがありませんが、使ってる方を見たことありますが、旅行とかにも便利ですよね。そうそう、大学の教科書(アメリカの学校の教科書も!)って非常に重いですもんね~、背骨に悪いです。 手にとって読みたい本もありますが、普通の大衆向け小説などは一回しか読まないのに本買うのは場所を取るので引っ越し多い家としてはネット本は大歓迎!世界どこにいても日本語の本を読めるってのもいいですよね~!