自分はまあ、遠慮しとくよ

加齢とそれにまつわる衰退にまさる不快事は果たして人生にあるのでしょうか? とか最近良く考えます。アーヤダヤダ。

避けられないものなら,良い面に目を向けるしかないんじゃないですかね.とはいえ,赤瀬川 原平氏の「老人力」は読んでるとなんだか情けなくなってくるから好きじゃないんですが.

小保方氏が撤回すれば、海外などのほかの研究者に成果をさらわれてしまうんじゃないかって心配する人がいる。
だが、逆に考えれば、
そうだ、君にもチャンスがある。

自分はまあ、遠慮しとくよ。

小保方氏「STAP細胞はなくならない」闇金相談 横浜代理人に話す。

ご指摘ありがとうございます.
でも,それを言わないと,誰か自分の日記を読んで本気でSTAP細胞の研究を始めてしまう人がいるのでしょうか.
たとえ万一いたところで,それはそれでかまわないような気もするのですが.
その昔,毎日のように走るコースの決まった場所に,いつもだらんと長くなってるネコがいた.
走って近づいて行ってもぜんぜん動かないので,そのまま自分が跳び越えていた.
姿を見かけなくなって何年にもなるが,誰かに拉致されたか,鬼籍に入ったか.そのころすでに相当の高齢だったろうと思われるので.

一度は撮りたい”跳び猫”写真の撮り方をFBで人気の五十嵐さんに聞いてみた 。。。